2通りが用意されたカタログ印刷

様々な印刷の取り扱いがあるっているプリントパックでは、カタログ印刷も請け負っています

冊子の形式も色々とありますが、カタログ印刷の場合は中綴じタイプと、無線綴じ冊子タイプの2通りから選択できます。

中綴じタイプはシンプルなのが特徴で、A4からB6までの5通りがあります。

そして無線綴じ冊子は絵画集などでも選ばれる本格的な仕上がりで、ページ数が多いカタログに適しています。

中綴じタイプとは違い横型にも対応でき、縦横合わせて全部で7つの選択肢があります。

いずれも簡単に発注できるのがプリントパックの特徴で、サイズやページ数、厚みなどを指定するだけですぐに注文画面へと移れます。

そこでは使用する紙の質感も選べて、中綴じタイプだと光沢紙や上質紙など5つの候補があります。

無線綴じはそれよりも選択肢が大幅に増え、本文と表紙でそれぞれ別の紙にすることも可能です。

さらに特定の条件を満たせば、表紙にPP加工が施せます。

注文できる部数は中綴じと無線綴じ冊子で異なりますが、どちらも100部程度の少数にも対応しています。

そして一度に大量に発注した方が、1部当たりの単価は安くなります。

また納期を短くできるのもプリントパックの強みで、料金次第では1営業日での発送も不可能ではありません。

中綴じ印刷だと、特殊加工なしでページ数が少なければ、当日発送もできます。

したがって、コストは度外視にして、なるべく急いでカタログを用意したいという場合にも適しています。

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